ラグナロク RMT全体的に強化されたというギロチンクロスでは,かなりの数のスキルにおいて,計算式にベースレベルが関わってくるようになった。
ネクソンポイント そのなかでも顕著なのがローリングカッターで,スキルレベル5では効果範囲が5×5まで広がっているため,ラグナロク RMTかなり使いやすくなっている。RO RMTその派生スキルであるクロスリッパースラッシャーについては,射程が長くなり,画面内に敵がいればおおむね届くようになっている。
アークビショップのスキルでは,
リネージュ2 RMT ラグナロク RMTハイネスヒールのクールタイムが全レベルで共通となった。また,コルセオヒールは,パーティメンバーが多ければ多いほど回復量が増える仕様となった。RO RMT最大12人パーティでは,約30%ほど回復量が増えることになるという。クレメンティアとカントキャンディダスにも手が入り,ジョブレベルによってステータスのアップ効果が上乗せされるようになった。ジョブレベル10ごとに+1される仕組みで,ジョブレベル50では,ラグナロク RMTステータスが+5上昇される。
ほかにも精錬/製薬システムについて言及があり,3次職に転職した時点でジョブレベル20相当のボーナスが加算され,ジョブレベルを50まで上げれば,上位2次職のジョブレベル70と同等の成功率になるという。ラグナロク RMT今回のテストの目玉の2つ目は,ソーサラーの追加新要素である,RO RMT精霊システムとホムンクルスSだ。精霊システムとは,ソーサラーが召喚できる「精霊」と,それに関係するスキルを総合したシステムを指し,スキルにより,火の精霊「アグニ」,水の精霊「アクア」,風の精霊「ベントス」,地の精霊「テラ」を召喚し使役することができる。
精霊を召喚するには,ラグナロク RMTスキルの習得とは別に,触媒となるアイテムが必要となる。レベル1,2の精霊はレッドブラッドやクリスタルブルーといった精霊の属性と同じ属性原石をレベル1なら3つ,RO RMTレベル2なら6つ消費する。レベル3の精霊は,フレイムハートやミスティックフローズンといった,精霊の属性と同じ属性結晶を1つ消費する。精霊のレベルは1~3まであり,ラグナロク RMT習得したスキルレベルによって変化する。召喚時にレベルを調整できるので,たとえば「サモンアグニ」をRO RMTレベル3まで習得すれば,レベル1~3のアグニを選んで召喚することが可能。
TERA RMT 精霊の強さは,召喚するソーサラーのレベルやステータスに依存する。呼び出すたびに,精霊のステータスにランダムの補正が入るため,いつも同じステータスというわけではないようだ。